ヘルニア

当院のヘルニア専門整体はなぜ?

こんなにも効果が実感できるのだろう?

何故?

ヘルニアで悩んでいた患者様の痛みやしびれが改善していくのだろう?

こんなお悩みございませんか?

  • 同じ体勢が続くと足がしびれてくる
  • 片足に体重をかけると足に痛みとしびれが出る
  • 仰向けで足を真っすぐ伸ばして寝られない
  • ふくらはぎや足先の感覚が鈍い
  • 足の指に力が入りにくい
  • コルセットを常にしている
  • 病院で「ヘルニア」と診断されたがなかなか良くならない
  • シップと痛み止め、電気と温めるだけで良くならない
  • スポーツをしているが過去にヘルニアと診断されたことがあって思うようにプレイ出来ない
  • 病院で手術までは言われないが、このまま良くなるのか不安・・・

そのお悩み、お任せください!

ヘルニアの専門家があなたの力になります!

実際にヘルニアで悩んでいた患者様の喜びの声

部活も思うように出来ず困っていました

上里町のM様

高校1年生の時にすべり症、ヘルニアと診断され、思うように大好きなバレーボールが出来ずに困っていました。

当時田嶋先生が勤務していたところにお世話になり、田嶋先生によく治療してもらいました。

辛いときは全く腰を反れない状態でしたが、いつも親身になって治療してくれて動けるようにしてくれたおかげで、何とか3年間部活を続ける事が出来ました。

本当にありがとうございました。今後も頼りにしているので宜しくお願いします。

医師からも推薦状を頂きました

何故ヘルニアが良くならないのか?

もし現在何かしら治療をしているけどなかなか良くならずに困っている場合、それは、今出ている症状に対しての治療で根本原因にアプローチ出来ていない事が考えられます。

病院では痛み止めとシップを処方してくれると思いますが、これは痛みという出ている症状を緩和させる役割になります。では何故痛みが出ているのか?ここに着目しないといつまでも痛みは出続ける事になってしまいます。

痛みやしびれを出している原因が構造的な問題であれば、手術が必要ですが、それ以外の問題で出ている症状であれば改善する可能性は高いと思います。

症状の説明

様々な症状がありますが、

①腰の痛み

②お尻から、ももの裏側にかけての痛みやしびれ

③ふくらはぎの痛みやしびれ

④足の感覚が鈍い

⑤足の指に力が入りにくい

⑥足首を上に上げられない

⑦歩くときに足首が上げられずにペタンペタン歩いてしまう

⑧尿漏れ、排便しずらい

①から⑧にかけて下にいくほど重い症状になっていきます。

~原因~

ヘルニアは正式には「椎間板ヘルニア」といい、そもそもヘルニアという言葉は日本語に訳すと「飛び出す」という意味です。

背骨と背骨の間には「椎間板」というクッション材の役割をする軟骨があります。

おまんじゅうを上下から圧迫すると中からアンコが飛び出すように、背骨と背骨の間にある椎間板も様々な外力が加わり中から「髄核」(ずいかく)という組織が飛び出してしまいます。

その飛び出した髄核がそばを通っている神経を圧迫してしまう事によって症状を出してしまいます。

では何故ヘルニアになってしまうのかというと、普段の体の使い方や、過度な運動、遺伝、栄養などが考えられます。

危険信号!

下記のような症状が出ている場合は重度のヘルニアだったり、腰やヘルニア以外の問題も考えられますので早急に専門医にご相談下さい。

・原因不明の体重減少

・癌にかかった事がある

・安静にしているのに日に日に痛みが増している

・尿が出ない、排便できない

・肛門の周囲の感覚がない

・足の力が入らない、歩けない

当院での改善方法

まず大切なのは問診、カウンセリング、検査で現在どのような状態で上記のような危険信号はないかなどをチェックします。

また改善が見込める症状なのか、医師が診るべき症状なのかの線引きを行います。

上記に述べたようにヘルニアは椎間板の中の髄核が飛び出してしまっている状態です。この構造的問題は私達の行う施術で引っ込める事は出来ません。

引っ込めるには(構造を変えるには)手術しかありません。

でもヘルニアと診断された方の手術の割合は10%もないと言われています。

また全腰痛の中でもヘルニアによる腰痛の割合は5%程度と言われています。

しかし、ヘルニアの症状が改善している方は多くいらっしゃいます。ではその改善した方のレントゲン画像は症状が出ているときと比較しどうなっているかというと、ヘルニアの状態は変わっていないのです。要はレントゲン画像と症状が必ずしも一致するとは限りません。実際に無症状の方が腰のレントゲンを撮ったらヘルニアになっているという事もあります。

なので痛みやしびれを出している原因はヘルニアだけではないという事です。

私達の施術はヘルニアという構造を変化させることは出来ませんが、それ以外の原因へアプローチして症状を軽減させたり改善させる事は可能なのです。

それ以外の原因が何かというと1番は歪みが考えられます。その他にも筋肉や筋膜、骨格、筋力低下、姿勢などが考えられます。

またヘルニアと診断されたけど、現在の症状が「腰の痛み」という方はヘルニアではないかもしれません。ヘルニアの場合、上記で述べたように髄核が神経を圧迫して起こす症状です。つまり「神経痛」なのでしびれや感覚障害、筋力低下などが主な症状になります。

症状が腰の痛みの場合、ヘルニアによる痛みではなくそれ以外の原因によるものかもしれませんので改善が見込めます。

       他院とはどこが違うの?

当院の7つの特徴

当院の7つの特徴について詳しくご紹介いたします。

技術を磨き続け結果にこだわります。

毎月外部の勉強会に出向き技術を習得し、毎週のように夜中まで技術練習や勉強会を行っております。
また皆学生時代に自身がスポーツをしてケガをした経験をもち自分たちがケガをして悔しかった思いを学生達にして欲しくないので早期に回復出来るように結果にこだわります。

土日祝日も夜20時まで受付

皆さまが来院しやすいように日曜祝日も受付しております。
仕事が忙しく週末しか来られない方も安心してご利用いただけます。
また仕事帰りの方や部活終わりの学生達にも通えるように夜20時まで受付しております。

アットホームな治療院

初めて来られる方は皆さま不安をかかえ緊張されると思います。皆さまに安心して来ていただけるように楽しい雰囲気、空間づくりを心がけております。

初回のカウンセリング・検査でしっかりと原因を特定

痛みの原因をしっかりと見極めるためにカウンセリング・検査を大事にしています。
痛みの原因がわかればそこに対しアプローチが可能ですが、原因も分からずに何となくマッサージするのでは良くなるものも良くなりませんしお客さまに失礼だと思います。
なので当院では初回のカウンセリング検査に時間をかけます。実際の施術時間よりかかる場合もございますがそれだけ大事という事です。

アフターケアーをしっかりと教えます

院内で施術出来る時間は限られてしまいます。院外で過ごす時間をいかに過ごすかで治り方も違いますし、良くなった方であれば再発のリスクを防ぎます。
自宅で行うセルフケアやエクササイズ、ストレッチ、栄養の事などをお教えします。

院内はバリアフリー、お子さま連れでも大丈夫です

小さなお子さま連れのママさんも遠慮なくご来院ください。
院内はバリアフリーなので小さなお子さまはベビーカーのままベッドサイドにおつけします。

広々とした運動療法スペース

ムキムキに強くするような機材はありませんが(必要ないので)バランス系のトレーニングやストレッチポールを使ったエクササイズ、インナーマッスル強化をメインに行います。

LINEでのご予約は3日前から受付致します。当日予約や前日予約はお電話でご確認ください。

また、時間変更やキャンセルの場合も電話でお願い致します。

ご相談、お問い合わせの場合LINEのメッセージに

①お名前

②症状や悩み

③電話番号

上記の内容を送信してください。

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